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万里の長城の上を龍が駆け巡っています。
刀のように見えるのは、華表といって、普通宮殿や陵墓の前に立てられる装飾された柱で、上のほうに龍や鳳凰をあしらった石版(柄に見える部分)が付いてます。天安門の前と後ろに二つずつあります。
中国の象徴である、万里の長城、龍、華表を一緒にした、珍しい作品です。
木材は、”紅酸枝”で、熱帯地方原産の常緑樹です。赤褐色で、重く、硬い材質で、美しい光沢を持ち、家屋の装飾材、楽器、高級家具材として使われましたが、最近は少なくなりました。
世界中の高価木材の一つとされています。
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| 内容 |
中華龍 |
| 在庫 |
0個 |
| 主要材質 |
木(紅酸枝) |
| サイズ |
高さ49×横22×奥10cm |
| 拡大写真 |
前 後ろ 横 |
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